なりゆき☆タンブラー
すでに各種の調査で明らかなことですが、差別に対して鈍感な傾向にある人は、差別の存在を認めたがらない傾向があります。つまり、差別を区別だといって正当化したがる。これはおそらく、「マジョリティであるだけで自分が差別者=悪人として糾弾されるのはゴメンだ」という判断が働くせいでしょう。そういう人には、マイノリティの立場を想像してみることは難しいようです。
差別する傾向のある人は差別の存在を認めない傾向がある - Whoso is not expressly included
(via
fukumatsu
) (via
yaruo
) (via
makochi-nkt
) (via
k32ru
,
k32ru
)
2010-03-19
(via
gkojax-text
,
gkojax-text
) (via
yaruo
)
06/08/12 at 6:43am
Theme:
Cavalcade
次へ
戻る